2010年8月8日日曜日

ゴマ。

 299号線沿いの畑のゴマです。ゴマは畑の面積が必要なので私は栽培していませんが、地元の人は結構栽培していますね。いつかはチャレンジしたいものです。

キリギリス。

 畑も少しずつ秋模様、カボチャ畝のキリギリスもかなり大きくなっていますね。

2010年8月7日土曜日

夕日。

 この季節は夕日がきれいですね。

何の畝?

 一見雑草だらけですが、実はニンジン畝です。アップすると真っすぐな葉が見えます。でも、これは雑草です。実はニンジンの発芽直後は写真に写らないほど小さいのです。もちろん、このままではニンジン苗は雑草に負けてしまうので手入れしましたが、雑草とニンジンの区別はなれないと難しいですよ。

トンボ。

 畑にトンボが飛び始めました。近く?に高麗川があるためか畑にはいろいろなトンボが飛んできます。このトンボはシオカラトンボでしょうか。

クモ。

 ピーマン畝のクモ、結構大きいクモでした。畑仕事で巣は壊れてしまいましたが、明日には復旧しているでしょう。畑の虫たちは元気ですから。

2010年8月1日日曜日

ネギとゴーヤ。

 手前はネギ畝、奥はゴーヤ畝です。ネギは既に3回ほど土寄せを行っていますが、これから毎月土寄せを行い、秋から冬に本格的に収穫です。長ネギは栽培の難易度が高いのですが、その理由は栽培期間の長さにあります。このネギ苗も昨年の9月に種を播種した石倉一本ネギの今です。それに比べゴーヤは短期勝負で結構対照的ですね。

サトイモ。

 サトイモ畝の今です。サトイモは熱帯地方の原産なので暑さと水が不可欠です。今年の異常気象で日本の熱帯化が叫ばれていますが、サトイモは確実に生き残りますね。

カボチャ(2)。

 雪カボチャが復活して実をつけました。今年のカボチャは豊作です。都カボチャも次々に実をつけています。通常は一株で2,3個収穫できれば上々なのですが、今年は4,5個は収穫できそうです。

カボチャ(1)。

 玄関で乾燥中のカボチャです。左の二つは1週間前に収穫したもの、右の二つは昨日収穫したものです。へたの乾燥具合を見ると収穫時期がわかります。カボチャは収穫直後より、10日ほど乾燥したものが甘みとホクホク感が増し美味しくなります。でも、収穫直後のカボチャは青臭く甘みも少ないのですが、栽培者だけが味わえる味覚ですね。